このアウトドアなのにゴージャス、というギャップのある組み合わせがグランピングの醍醐味ですが、マギーさんにギャップのついて質問がありました。マギーさんは「自分でもギャップを出したいと思っています。ギャップがあるのは魅力的ですよね。外でシッカリしているけどプライベートではよく笑っているような」ということは、ツンデレがいいってことですか?という記者の質問に「私もけっこうツンデレかもしれません」とのこと。
外でカッコよくレクサスに乗り込んで、プライベートな車内ではフニャ~としてくるマギーさんなんか、まさに男の理想かもしれませんね。
(clicccar編集長 小林 和久)