2014.7.16 22:57
一方、柏崎刈羽原発は審査前進の見通しが立っていない。最後に審査会合が開かれたのは1月で、事実上「凍結状態」にある。敷地内の断層を追加調査中で、審査は長期化する見通しだ。東北電力東通1号機(青森県)も敷地内断層の結論が出ておらず、審査はストップしている。柏崎刈羽や東通、浜岡(静岡県)、女川(宮城県)など福島第1原発と同じ沸騰水型の原発は申請が遅れたこともあり、審査はほとんど進んでいない。
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