2014.7.6 07:55
【用語解説】日本の学校給食
明治22年に山形県鶴岡町(現鶴岡市)の私立小学校が始まりとされる。全国規模で実施されるようになったのは昭和21年からで、脱脂粉乳と副食という献立だった。39年からは脱脂粉乳に代わって牛乳が供給されるようなり、51年以降、米飯給食も導入。平成17年には「食育基本法」が施行され、栄養教諭制度が発足した。20年に「学校給食法」が改正され、学校給食の目的が「栄養改善」から「食育」へと転換が図られた。
アプリやスマホの情報・レビューが満載。オススメアプリやiPhone・Androidの使いこなし術も楽しめます。
90%以上の受講生が継続。ISO認証取得で安心品質のマンツーマン英会話が毎日受講できて月5980円!《体験2回無料》
ツール・ド・フランスから自転車通勤、ロードバイク試乗記まで、サイクリングのあらゆる楽しみを届けます。
自分らしく人生を仕上げる終活情報を提供。お墓のご相談には「産経ソナエ終活センター」が親身に対応します。
ページ先頭へ
Copyright (c) 2015 SANKEI DIGITAL INC. All rights reserved.