2015.11.15 17:04
年賀状には子供だけでなく、家族の雰囲気が伝わる写真を選ぶと喜ばれやすい(キタムラ提供)【拡大】
ポイントは、カメラのズーム機能やグリッドライン(レイアウトを確認するためのガイドライン)機能を使い、被写体をバランス良くフレーム内に配置すること。白熱灯よりも蛍光灯の方が被写体そのものの色合いを表現しやすい。
「被写体となる小物を子供と一緒に選べば、さらに興味を持ってもらいやすい。家族で正月のイメージについて会話をする機会にもしてもらえたら」としている。
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