2014.1.6 12:40
米俳優、レオナルド・ディカプリオさん(39)主演、マーティン・スコセッシ監督(71)の映画「ウルフ・オブ・ウォール・ストリート」(2013年)がハリウッド史上、最もFワード(汚い言葉)が使用されている作品であることが分かった。1月5日までに、米メディアが伝えた。
本作では、180分の上映時間中、Fワードが506回登場。これまで最多だった「サマー・オブ・サム」(1999年)の435回を上回った。(SANKEI EXPRESS)
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