2015.2.4 12:00
映画「ティンブクトゥ」(アブデラマン・シサコ監督、AP)【拡大】
フランスのゴールデン・グローブ賞と呼ばれるリュミエール賞の授賞式が2日、パリで開催され、アフリカ北西部モーリタニアの映画監督、アブデラマン・シサコ氏(53)の「ティンブクトゥ」が作品賞と監督賞を受賞した。AP通信が伝えた。
イスラム過激派組織に一時占領されたモーリタニアの隣国マリの古都ティンブクトゥの人々の悲劇を描いたこの作品は、22日に発表される米アカデミー賞外国語映画賞の候補となっている。(SANKEI EXPRESS)
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