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みんなが幸せになれるスペシャルな場所 シーナ&ロケッツ 鮎川誠さんインタビュー (1/5ページ)

2015.7.22 11:30

【メディアトリガーplus(試聴無料)】ロックバンド、シーナ&ロケッツのロックンロール・ハートを胸に、これからも走り続ける鮎川誠さん=2015年7月15日(提供写真)。(C)岡崎健志

【メディアトリガーplus(試聴無料)】ロックバンド、シーナ&ロケッツのロックンロール・ハートを胸に、これからも走り続ける鮎川誠さん=2015年7月15日(提供写真)。(C)岡崎健志【拡大】

  • 海外フェス情報サイト「Festival_Junkie」主宰、津田昌太朗(しょうたろう)さん(本人提供)

 観客からだけでなく、多くのアーティストからも愛されているフジロック。フジロックがきっかけで人気に火がついたバンドもいれば、フジロックで解散したバンドもいる。フジロックはそういったアーティストとともに歴史を積み重ねてきた。そんな中でも、日本を代表するロックバンド、シーナ&ロケッツは、フジロックの歴史を語る上で欠かせないバンドだ。フジロックを愛し、そしてフジロックに愛されているシーナ&ロケッツだが、ボーカルのシーナさんが他界してから初めてのフジロックを迎えることになる。今年のステージにかける思いをバンドのリーダー、鮎川誠さんが語ってくれた。

 音楽好きが楽しむ非日常

 これまでに1998年、2000年、03年、08年、13年の5度にわたり、フジロックに出演しているシーナ&ロケッツ。台風で中止になった第1回も飛び入り参加で出演する予定が決まっており、現地に到着して中止が発表されたという裏話も教えてくれた。

正真正銘のフジロッカー

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