人気SFアクションシリーズの最終作「ハンガー・ゲームFINAL:レボリューション」(AP)【拡大】
感謝祭の祝日を含む5日間の北米映画興行収入ランキングで、人気SFアクションシリーズの最終作「ハンガー・ゲームFINAL:レボリューション」が7580万ドル(約93億円)を稼ぎ出し、2週連続で首位となった。ロイター通信が伝えた。
アニメ作「アーロと少年」が5600万ドルで2位。米俳優、シルベスター・スタローンさん(69)主演の「ロッキー」シリーズ最新作「クリード チャンプを継ぐ男」が4260万ドルで3位に入った。(SANKEI EXPRESS)