SankeiBiz for mobile

国際結婚テーマに仏社会の本質描く 映画「最高の花婿」 フィリップ・ドゥ・ショーヴロン監督インタビュー

記事詳細

国際結婚テーマに仏社会の本質描く 映画「最高の花婿」 フィリップ・ドゥ・ショーヴロン監督インタビュー

更新

 ■Philippe de Chauveron 1965年11月15日、パリ生まれ。映画監督、脚本家として活躍。監督としては、2011年「L’?l?ve Ducobu」、12年「Les Vacances de Ducobu」、14年「最高の花婿」(リュミエール賞オリジナル脚本賞を受賞)と大ヒット作を手がける。1995年「ボクサー/最後の挑戦」では脚本を担当した。

このニュースのフォト

  • 映画「最高の花婿」(フィリップ・ドゥ・ショーヴロン監督)。3月19日公開(LEM提供)。(C)2013_LES_FILMS_DU_24-TF1_DROITS_AUDIOVISUELS-TF1_FILMS_PRODUCTION

ランキング