国際結婚テーマに仏社会の本質描く 映画「最高の花婿」 フィリップ・ドゥ・ショーヴロン監督インタビュー 2016.3.11 13:00更新 ■Philippe de Chauveron 1965年11月15日、パリ生まれ。映画監督、脚本家として活躍。監督としては、2011年「L’?l?ve Ducobu」、12年「Les Vacances de Ducobu」、14年「最高の花婿」(リュミエール賞オリジナル脚本賞を受賞)と大ヒット作を手がける。1995年「ボクサー/最後の挑戦」では脚本を担当した。 << 1 2 3 4