2013.7.25 07:00
他社との今後の提携に関しては「環境技術の開発はどのメーカーにも門戸を開いている。いろんな可能性を検討していく」(寺師専務役員)という。
ただトヨタは15年までに17モデルのHVを発売する計画を立てており、HVシステムの開発コストは他社との連携がなくても量産効果により大幅に下がる見通し。普及が進むHVでは合従連衡が進む燃料電池車と異なり、今後、独自開発の動きが加速しそうだ。
一方、トヨタはフォードとの連携について、「別の分野で協業できるかも今後、考えていきたい」と意欲を示した。
アプリやスマホの情報・レビューが満載。オススメアプリやiPhone・Androidの使いこなし術も楽しめます。
実践で使える英会話を習得!業界最高峰の講師がサポートします。毎日話せて月5000円《まずは無料体験へ》
ツール・ド・フランスから自転車通勤、ロードバイク試乗記まで、サイクリングのあらゆる楽しみを届けます。
競馬などギャンブルの予想情報を一手にまとめたサイト。充実のレース情報で、勝利馬券をゲットしましょう!
ページ先頭へ
Copyright (c) 2014 SANKEI DIGITAL INC. All rights reserved.