2014.1.30 05:00
ダイキン工業は29日、東京都江東区のTOC有明で、業務用空調機器の技術フォーラムを開催し、現在開発中の大型空調システムの実証実験のデータを公開した。同システムは、現行モデルに比べ70%の省エネが可能といい、来年11月に大阪府摂津市に新設する同社研究開発施設に試験導入する予定。
この日のフォーラムには取引先関係者ら200人が参加。空調機器や計装からアフターサービスまでをセットにした同社のアプライド空調システムに関心を寄せていた。31日まで開催。大阪、名古屋、広島、福岡の各都市でも順次開催する。
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