2015.5.1 13:41
SBM側はJPiTから契約外の業務を要請されたとして約149億円の追加報酬の支払いを要求。一方、JPiT側は工事遅延による161億5000万円の損害賠償を求めている。
1日会見したJPiTの斎藤秀隆社長は「拠点ごとの納期が決まっていたが期日までに回線が開通できなった」とし、遅延によって追加投資が発生したとしている。
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