2016.3.23 07:15
新型スマートフォン「iPhoneSE」(アップル提供・共同)【拡大】
MM総研によると、アイフォーンは昨年、日本市場でシェア4割と首位だったが、出荷台数は初の前年割れ。携帯電話端末の「実質0円」販売がなくなったことも逆風となっている。
アップルについては「以前のようにイノベーション(技術革新)を起こす力を失いつつある」(電子部品メーカー幹部)という指摘もある。アイフォーン販売を再び伸ばすと共に、一つの製品に収益の大部分を依存する構造からの転換も迫られており、アップルの課題は多い。
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