2014.6.17 15:06
開発したはし置きは、両手ではしを差し出すような形状で、おもてなしの心を表現。中央がくぼんだ円弧面ではしを支え、つまようじを置くこともできる。
松下電器産業を退職した後も80歳まで、同社のグループ会社で特許関係の専門部署でアルバイトをした経験から、特許申請を思い立ったという。
村瀬さんは「自分のために特許を取得したのは初めて。はし置き台で外国人をもてなせる日が来るのが楽しみ。旅館や料亭でも使ってもらいたい」と話している。
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