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【ソチ五輪】米国代表ユニホーム 評判いまいち

2014.1.25 10:50

2014年ソチ冬季五輪会場。競技は、ロシア・ソチの市街地から約40キロ南東にある黒海沿岸の「アドレル」と、アドレルから約45キロ離れた山岳地域の会場「クラースナヤ・パリャーナ」の2カ所で実施。(C)Google

2014年ソチ冬季五輪会場。競技は、ロシア・ソチの市街地から約40キロ南東にある黒海沿岸の「アドレル」と、アドレルから約45キロ離れた山岳地域の会場「クラースナヤ・パリャーナ」の2カ所で実施。(C)Google【拡大】

  • ロシア・ソチ

 ロシア・ソチ五輪の米国代表チームが開会式などで着用する公式ユニホームが1月23日に発表されたが、インターネット上では「野暮ったい」などと批判の声も多く、評判は芳しくないようだ。ロイター通信が伝えた。

 2012年のロンドン五輪と同じく米ファションブランド「ラフル・ローレン」が手掛けた今回のユニホームの上着は、パッチワーク風のウール製カーディガン。ツイッターには「金持ちのおばさんが着る服みたい」「おばあさんの手編み風」などの書き込みもみられる。(SANKEI EXPRESS


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