今回、番組でウォーホルに向き合い、インスピレーションをもらうことで自身の作品作りにチャレンジしたのが音楽家の蓮沼執太。音楽作品のリリースやコンサートの他、舞台音楽やCM楽曲、さらに美術館などでインスタレーション作品の発表も行っています。森美術館のキュレーター、近藤健一氏との対談や展覧会を歩くことで彼の中にどんな音世界が広がるのか? そしてあなたはウォーホルを通して何を感じるでしょうか? 3月2日(日)の「J-WAVE SELECTION SHUTA HASUNUMA MEETS ANDY WARHOL」(後10・00)をぜひお聞きください。(J-WAVE(81.3FM)番組ディレクター 大橋潤/SANKEI EXPRESS)
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