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監督のアイデアにワクワクしました ダコタ・ファニング 映画「ランナウェイ・ブルース」 (4/4ページ)

2014.3.7 13:30

映画「ランナウェイ・ブルース」(アラン・ポルスキー、ガブリエル・ポルスキー監督)。3月15日公開(アニープラネット提供)。(C)2012_Motel_Life_LLC

映画「ランナウェイ・ブルース」(アラン・ポルスキー、ガブリエル・ポルスキー監督)。3月15日公開(アニープラネット提供)。(C)2012_Motel_Life_LLC【拡大】

 20歳になったばかりのダコタはどんなキャリアプランを描いているのだろう。「分かりません! 次にどんな作品の打診が舞い込むかも分かりませんし。でも、ちゃんと準備はしています」。本作は2012年の第7回ローマ国際映画祭で、観客賞、脚本賞、編集賞など4冠に輝いた。3月15日から、東京・シネマート新宿ほか全国順次公開。(高橋天地(たかくに)/SANKEI EXPRESS

 ■Dakota Fanning 1994年2月23日、米ジョージア州生まれ。2001年「I am Sam アイ・アム・サム」で映画デビューし、放送映画批評家協会賞の最優秀新人賞を受賞。主な出演作は、05年「宇宙戦争」、09年からは「トワイライト」シリーズ、12年「17歳のエンディングノート」など。11年からニューヨーク大に在学中。妹は女優のエル・ファニング。

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