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【Teensエクスプレス】1回慣れるとやめられない 女子高生のカラコン&メーク事情は (6/6ページ)

2014.9.30 14:40

この人ほどのメークは無理でも-。都内のイベントに滝川クリステルのものまねメークで登場したタレントのざわちん=2014年3月19日、東京都港区(南澤悦子撮影)

この人ほどのメークは無理でも-。都内のイベントに滝川クリステルのものまねメークで登場したタレントのざわちん=2014年3月19日、東京都港区(南澤悦子撮影)【拡大】

 また、化粧で重要視しているポイントはアイメークとの回答が圧倒的に多く、「目がかわいい人と話したい」「目が違うとほとんど別人」など、アイメークにこだわる様子が伺える。なお、メークにかける時間はさまざまだったが、学校用、放課後用、休日用と、彼女たちなりにTPOに合わせたメークをしているようだ。ただ、本人たちも言っているように、カラコンもメークも一度それに慣れると引き算をするのが難しく、彼女たちが社会人になるころにはさらに濃いメークが当たり前になっているのかもしれない。(協力:「シブラボ」(アイ・エヌ・ジー運営/SANKEI EXPRESS

 【カラコンはつけてる?】

(1)つけたことがない    62人

(2)いつもつけてる     57人

(3)たまにつけてる     53人

(4)何回かつけたことがある 14人

(5)以前つけていた      9人

 【化粧する時、1番気を使うポイントは?】

(1)アイライン       59人

(2)眉毛          34人

(3)マスカラ        19人

(4)ファンデーション    16人

(5)アイシャドー      14人

 ■シブラボ(渋谷ラボラトリーの略) 10代を対象にしたマーケティング会社「アイ・エヌ・ジー」が運営。

 www.i-n-g.co.jp/index.html(15年分のアンケート結果を掲載)

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