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「まあまあが一番」の気持ち大切に 舞台「つんざき行路、されるがまま」 高田聖子さんインタビュー (4/4ページ)

2014.11.10 14:00

「稽古は苦しいけれど、公演が終わったらまたやりたいと思う。まあまあが一番」と話す、女優の高田聖子(しょうこ)さん=2014年10月7日、東京・下北沢(寺河内美奈撮影)

「稽古は苦しいけれど、公演が終わったらまたやりたいと思う。まあまあが一番」と話す、女優の高田聖子(しょうこ)さん=2014年10月7日、東京・下北沢(寺河内美奈撮影)【拡大】

 ■たかだ・しょうこ 1967年7月28日生まれ、奈良県出身。87年から劇団☆新感線に参加、現在に至るまで看板女優として幅広い役柄をこなす。95年には自身のプロデュースユニット「月影十番勝負」を立ち上げ、「月影番外地」として継続。NHK連続テレビ小説「やんちゃくれ」(98年)にレギュラー出演したほか舞台、テレビ、映画などで幅広く活躍している。

 【ガイド】

 2014年11月16日まで、下北沢ザ・スズナリ。問い合わせ:サンライズプロモーション (電)0570・00・3337

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