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女性肌露出ダメ!風紀取り締まり躍起 葬式ストリップ…中国文化どこへ向かう? (4/4ページ)

2015.4.26 08:15

 会場には多数の妙齢美女の姿があり、これまでと違うのはコンパニオンではなく、あくまで「販売コンサルタント」や「接客担当者」を名乗っている点。服装も当局の指示に従い、肌の露出度が高いものは避け、ビジネススーツや作業着をまとっている。しかし、来場者からの要望があれば、女性たちは車の前でポーズを取って写真撮影にも応じている。

 20歳の“モデル”はロイター通信に「私は決して自分をコンパニオンとは呼ばない。要はやり方次第。テクニックの問題よ。また来年は混雑するわ」と言ってのけた。

 中国文化はどこへ向かうのだろうか。

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