2015.7.20 10:30
国際陸連が8月の世界選手権(北京)で、持久系種目のレース中に選手の深部体温を測定する計画であることが19日、日本陸連関係者の話で分かった。
暑熱対策の一環で、国際陸連の主催大会では初の試み。関係者は「測定したデータを選手にフィードバックし、競技力の向上に役立ててもらいたい」と説明している。北京同様、酷暑が予想される2020年東京五輪に備えるうえでも貴重な機会となりそうだ。(SANKEI EXPRESS)
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