2015.9.22 05:30
東京六大学野球リーグ第2週第3日は21日、神宮球場で3回戦2試合が行われ、明大は立大を5-3、法大は東大を10-1で下し、ともに2勝1敗で勝ち点1とした。
明大は坂本の2点本塁打などで序盤に5点を奪って逃げ切り。高山は2安打で通算124安打とし、リーグ最多記録にあと3に迫った。法大は3本塁打を含む14安打の猛攻。東大は2002年秋以来の勝ち点を逃した。(SANKEI EXPRESS)
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