2016.5.30 19:15
今回、中国海警局の船舶は漁船の近くにいたものの、目立った妨害はしなかった。インドネシアのメディアによると、監視船は海警局の船舶に比べ小型だったが、今回は海警局の船舶と同程度の大きさの駆逐艦だったため、中国側が妨害行動を控えたとみられる。
中国が管轄権を主張する「九段線」は、インドネシアのナトゥナ諸島沖の排他的経済水域(EEZ)と一部が重なっている。インドネシア政府は南シナ海の領有権問題では「中立の立場」を示す一方、外国船による違法操業の取り締まりを強化している。(共同)
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