2016.6.3 07:44
2日のニューヨーク原油先物相場は小幅ながら5営業日ぶりに反発し、指標の米国産標準油種(WTI)7月渡しが前日比0・16ドル高の1バレル=49・17ドルで取引を終えた。
石油輸出国機構(OPEC)が生産目標の設定で合意できなかったことで、供給過剰懸念から売りが先行。一時は1バレル=47ドル台に下落した。その後は米週間石油統計で原油やガソリンの在庫が減少したことで買い戻しが広がった。(共同)
アプリやスマホの情報・レビューが満載。オススメアプリやiPhone・Androidの使いこなし術も楽しめます。
90%以上の受講生が継続。ISO認証取得で安心品質のマンツーマン英会話が毎日受講できて月5980円!《体験2回無料》
ツール・ド・フランスから自転車通勤、ロードバイク試乗記まで、サイクリングのあらゆる楽しみを届けます。
自分らしく人生を仕上げる終活情報を提供。お墓のご相談には「産経ソナエ終活センター」が親身に対応します。
ページ先頭へ
Copyright (c) 2016 SANKEI DIGITAL INC. All rights reserved.