経済統計
2.14 09:14
内閣府が14日発表した平成22年10~12月期の国内総生産(GDP、季節調整値)の速報値は政策効果の剥(はく)落(らく)などにより、物価変動を除いた実質で前期比0.3%減、年率換算では1.1%減と、21年7~9月期以来5四半期ぶりのマイナス成長となった。名目は0.6%減で実質が名目を下回る名実逆転は3期連続となった。【記事詳細】
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