2014.3.6 06:00
可変速揚水は日本メーカーが先行していることから、トルコ政府はJICAに協力を依頼。日本国内で導入実績を持つ東電が、子会社などと組んで総額3億円弱で共同受託した。
来年12月まで、事業費や実施体制など日本政府が将来的に円借款(有償資金協力)を実施するために必要な項目を調査する。東電は現時点で出力35万キロワットの発電機を4基設置可能とみている。
東電は東日本大震災前、海外コンサル事業で年15億~17億円を売り上げていたが、震災後は人員を約40人に半減させ、現在の売上高は年10億円程度。
アプリやスマホの情報・レビューが満載。オススメアプリやiPhone・Androidの使いこなし術も楽しめます。
90%以上の受講生が継続。ISO認証取得で安心品質のマンツーマン英会話が毎日受講できて月5980円!《体験2回無料》
ツール・ド・フランスから自転車通勤、ロードバイク試乗記まで、サイクリングのあらゆる楽しみを届けます。
自分らしく人生を仕上げる終活情報を提供。お墓のご相談には「産経ソナエ終活センター」が親身に対応します。
ページ先頭へ
Copyright (c) 2015 SANKEI DIGITAL INC. All rights reserved.