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□編集者の濱本安都子さん
■人を見守る光LEDの魅力再発見
編集者として毎日忙しい日々を送っている濱本さん。編集会議や原稿のチェックなど時間と締め切りに追われる仕事が終わったあとは、自宅でリラックスすることが明日への活力。濱本さんの切替えタイプLED電球を使った感想は?
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ダイニング向けのLED電球を、寝室とキッチンで使用。就寝前には電球色、読書時には昼光色で使い分けました。読書用に蛍光灯スタンド、就寝用に電燈色スタンドを置いていましたが、LED電球が1つあれば必要がなくなり、部屋がすっきりしました。キッチンでは、昼光色にすることで明るくなり、調理がしやすかったです。食事をするときは電球色に切替えました。LEDは熱くならないのが安全でいいですね。
廊下向けLED電球を玄関で使用。玄関使用時には普段のあかりにしていましたが、常夜灯でも十分な明るさでした。必要な時だけ、パッと切り替えられるのでとても経済的ですよね。また、常夜灯の光の広がり方が柔らかいので、介護者や高齢者、赤ちゃんなど、デリケートな健康状態の方がいる家庭などに「人を見守る光」として、ぜひおすすめしたいと思いました。