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□フリーライターの緑川泉さん
■仕事場がすぐにくつろぎの空間に
フリーライターとして働く緑川さんは自宅をオフィスとしても使用しています。原稿作成や打ち合わせなど、自宅をメーンの仕事場としている緑川さんのLED電球を使った感想は?
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スイッチ一つで仕事とプライベートの切り替えができました。主にパソコンを使用してリビングで仕事をしています。今までリビングの照明には6つの白熱電球を使用していたのですがこのLED電球は3つで同じぐらいの明るさでした。
とてもクリアに光が広がり、パソコンの文字がクッキリと読めました。
今までは新聞や文庫本を読むときは、リビングの電気もつけながら、手元にスタンドを置いていたのですが、その必要がなくなりました。特に新聞の文字が読みやすかったです。家で仕事をする悩みは、オンとオフの切り替えなのですが、仕事が一段落したら、リビングの電球を電球色に変えることで気分が一新。今まで仕事場だった部屋が、くつろぎの空間になりました。
このLED電球を取り替えただけで、部屋数が2倍になったようで、とてもリッチな気分です。また、リビングを趣味の部屋としても使用しています。「ハワイアンキルト」をやるときは手元が明るい昼光色、「ヨガ」をやるときはゆったりリラックスできる電球色に使い分けることで、余暇の時間も快適に過ごせました。
浴室は「爽やか色」にすると、光が広がって広く感じました。とても明るいので隅々まで丸見えで掃除に力が入りそうです。