2015.5.18 06:05
不適切会計が起きた原因について、田中氏は「予算達成目標の位置づけが高く、財務報告に関わる内部統制が必ずしも完全には機能していなかった」とした。意図的な不正や会計操作の有無は「第三者委の究明に委ねる」と述べるにとどめた。
第三者委の委員長には元東京高検検事長の上田広一弁護士が就いた。このほか、弁護士1人と公認会計士2人の計4人で構成する。調査終了時期は未定。
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