最後にそれぞれのグループが企画を発表し、本職のバイヤーからの講評を受けて終了。再び会社の送迎でターミナル駅へ赴き帰路につくという流れです。都合6時間のプログラムですが、「この業界で働いてみたいか」を自問するために必要な情報が、ある程度得られるのではないでしょうか。他にも、限られた時間の中で仕事を理解できるよう工夫されたプログラムはたくさんあります。就活本番前の貴重な春休み、興味のある人はぜひ、チャレンジしてみてください。(リクルートキャリア『就職みらい研究所』 岩元洋介)
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