「シェイクスピア祭」では、来年1月上演の「リア王」(鵜山仁演出、江守徹主演)まで24演目に連続して触れ合える。
「お祭りは、コミュニケーションの範囲を広げ、価値観や考え方をリセットする、ダイナミックな変化の機会。シェークスピアのごった煮世界に出合い、人生をさらに面白くしませんか」(津川綾子/SANKEI EXPRESS (動画))
【ガイド】
3月4日まで、あうるすぽっと(東京)で、「尺には尺を」と、「お気に召すまま」(高瀬久男演出)のシェークスピア中期の喜劇2本を上演。文学座(電)03・3351・7265。文学座の「シェイクスピア祭」の詳細は、www.bungakuza.com/shakespeare2014