2015.2.16 11:15
築城則子_小倉縞木綿帯「月の舟」(2006年、提供写真)【拡大】
今後は、それぞれ隔年で開く菊池ビエンナーレと菊池寛実賞が、今後の展覧会の2本柱になっていくという。高田瑠美学芸員は今回の展覧会について「クオリティーの高い作家がそろった。30~70代までと年代は幅広いが、キャリアは十分で、見応えがある」と話している。(原圭介/SANKEI EXPRESS)
【ガイド】
■「菊池寛実賞 工芸の現在」 3月22日まで、「菊池寛実記念 智美術館」(東京都港区虎ノ門4の1の35 西久保ビル)。一般1000円。(電)03・5733・5131。
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