2015.2.27 13:30
ウィリアム・H・メイシー監督(中央、ファントム・フィルム提供)【拡大】
脚本とともにギャラチャーに託した要望メモには「一回聴いただけで心に残る。皮肉やおかしみはあってもいいが、寂しくなる内容はだめ。歌詞は映画のプロットと関係ない内容に」と書き添えた。3つめの要望の意図は、ジョシュの考えが作品を通して初めて分かるようにするための演出だ。
集まった作品はどれも満足のいくものばかり。「歌詞は軽めでユーモアがありますが、どこか憂いが感じられて、それがまたジョシュを象徴していていいなと思いました」。公開中。(高橋天地(たかくに)/SANKEI EXPRESS)
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