「共生」と「対話」をテーマにした斬新でユニークなフォーラム「対話は可能か?」のポスター(提供写真)【拡大】
「共生」と「対話」をテーマにした斬新でユニークなフォーラム「対話は可能か?」が、9月4日から6日まで東京都港区の慶応大学三田キャンパスの東館G-SEC LABなどで開催される。介護士、詩人、研究者、写真家、美術家、プロジェクトディレクター、普通のおばちゃんらによるトークセッションや対談、自閉症のラッパーGOMESSのライブなどを通じ、共に生きることを体感し考える。(一般社団法人「Get in touch」編集部/SANKEI EXPRESS)
【ガイド】
詳細はウェブサイト(www.diver-sion.org/tokyo/program/forum2015)で。問い合わせは「多様性と境界に関する対話と表現の研究所」((電)070・6437・3599)まで。