サイトマップ RSS

重友梨佐、福士加代子ら3人の優勝争い 大阪国際女子マラソンきょう号砲 (1/2ページ)

2016.1.31 05:20

グローブをはめる重友梨佐(しげとも・りさ)=2016年1月30日午後、大阪市中央区(寺口純平撮影)

グローブをはめる重友梨佐(しげとも・りさ)=2016年1月30日午後、大阪市中央区(寺口純平撮影)【拡大】

 今夏のリオデジャネイロ五輪の代表選考会を兼ねた「第35回大阪国際女子マラソン」(日本陸上競技連盟、産経新聞社、関西テレビ放送など主催、日東電工協賛)は31日、ヤンマースタジアム長居(大阪市東住吉区)発着の42.195キロのコースで行われる。スタートは午後0時10分。

 大会前日の30日は、2013年世界選手権銅メダルの福士加代子(33)=ワコール=や12年ロンドン五輪代表の重友梨佐(しげとも・りさ、28)、若手育成枠の「ネクスト ヒロイン枠」で出場する加藤岬(みさき、24)=九電工=らが選手村のあるホテルニューオータニ大阪(大阪市中央区)周辺で調整し、レースに備えた。

 大阪城公園東からヤンマースタジアム長居までの21.0975キロを走る「2016大阪ハーフマラソン」も同時刻にスタートする。

日本陸連の派遣設定記録2時間22分30秒を狙えるペース

産経デジタルサービス

産経アプリスタ

アプリやスマホの情報・レビューが満載。オススメアプリやiPhone・Androidの使いこなし術も楽しめます。

産経オンライン英会話

90%以上の受講生が継続。ISO認証取得で安心品質のマンツーマン英会話が毎日受講できて月5980円!《体験2回無料》

サイクリスト

ツール・ド・フランスから自転車通勤、ロードバイク試乗記まで、サイクリングのあらゆる楽しみを届けます。

ソナエ

自分らしく人生を仕上げる終活情報を提供。お墓のご相談には「産経ソナエ終活センター」が親身に対応します。

ページ先頭へ