2015.2.17 22:05
スポンサー選びが活発化してきたスカイマーク=平成26年10月、茨城空港【拡大】
ANAHDのライバルである日本航空は公的支援で再生した経緯から、28年度までは新規投資などを制限されており、出資は難しい状況。ただ、インテグラルの佐山展生代表取締役は「出資がない状態での支援も重要」としている。
このほか、アジア最大の格安航空会社(LCC)のエアアジア(マレーシア)など、外資系の名前も取り沙汰されている。
スカイマークは各社が提出した支援計画を検討した上で、共同スポンサーを選定。5月29日までに再生計画案を東京地裁に提出し、6月下旬の債権者集会で承認を取り付ける方針だ。
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