8月26日(火)午後7時からの「カスペ!」枠では、さまざまな芸能人のイメージ調査をもとに、その本性を“暴く”究極のドッキリを仕掛ける『アバケン』を放送する。
前回の放送で大好評だった「3D顔人形との遭遇ドッキリ」が再び登場。植野行雄(デニス)、隅田美保(アジアン)、小沢仁志の3人は、3Dプリンターで製作された自分のそっくり顔人形と、想定外の状況で遭遇させられることに。「インパクトのある顔」として選ばれたターゲットの、三者三様のリアクションを楽しめる。
続いて演歌の女王・八代亜紀の“天然ぶり”は本物なのか、「廃校を控えている小学校を訪問」という偽番組で検証する。玄関に飾られている歴代校長の肖像画の中に北島三郎がいたり、生徒たちが飼っているオウムがモノマネ風に喋り出したり、超能力少女が現れたり…。ありえない状況が次々に起きるなか、疑うことなく全てを受け入れる八代の姿勢には思わず爆笑してしまう。