■Patrice Leconte 1947年11月12日、パリ生まれ。67年、映画学校に入学し、短編を数本手がけ、卒業後は漫画家・イラストレーターに。75年、映画監督デビュー。89年「仕立て屋の恋」や90年「髪結いの亭主」で世界にその名を知らしめた。主な監督作品は、98年「ハーフ・ア・チャンス」、2002年「列車に乗った男」、06年「ぼくの大切なともだち」など。
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