鶴は自撮り棒の先に、糸でつるして左手に持ちながらの撮影です。風が吹いていたので、なるべく速いシャッタースピードで撮りたい。暗いからといって、ISO感度を上げ過ぎるとクオリティーが下がるので、要注意です。できる限りISO100や50と数字を小さくすることでノイズが少ない作品になります=2015年3月5日、フランス・首都パリ(須藤夕子さん撮影)【拡大】
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