大林素子

    大林素子
    1967(昭和42)年6月15日生まれ。東京・小平市出身。中1でバレーを始め、八王子実践高3年で日本代表初選出。日立入社後、88年ソウルから3大会連続で五輪に出場した。94年にはイタリア・セリエAのアンコーナで活躍。97年の現役引退後はスポーツキャスターのほか、女優や歌手としても活動する。神戸親和女大客員教授、会津大非常勤講師。現役時代は182センチ、67キロ。

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