2014.11.26 05:35
次期中計では、ゲームとデバイスの両事業を大きな柱に成長戦略を描く可能性が高い。スマホ改革の成否とともに、両事業が期待通りの成果を上げられるかが、ソニーの業績改善のカギになりそうだ。
FIFAスポンサー降板
一方、ソニーが、07年から務めていた国際サッカー連盟(FIFA)の主要スポンサーを、8年間の契約期間が満了する14年12月末で降りる方向で検討していることも25日、明らかになった。巨額費用を伴うスポンサー契約の更新を見送り、構造改革による業績の立て直しを急ぐ。
ソニーが発表した2017年度の分野別の経営数値目標
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