意外に読まれる「痛いニュース」 使える情報源ランキング【前編】 (2/5ページ)

2012.12.20 07:00

次に多かったのが、テレビ。情報源としてニュース番組を挙げる声が目立った。「平日、帰宅する時間にちょうどニュース番組をやっているから」という声が多く、帰宅時間帯によって観る番組を選んでいるという声が多かった。ネットと同様、情報のタイムリーさが支持されているようだ。

3位は新聞。「紙媒体」を活用する人は減っているかと思いきや、ニュースサイトを上回った。情報の正確性、信頼性が評価されており、35.2%が活用。20代だけを切り取っても17.5%の人が「活用している」と答えた。

なお、ビジネスの情報収集において「ネットを活用していない」と答えた人は、1000人中24.2%に上り、ネット親和性が高いと思われる20代も全体の13.4%がネットを使っていなかった。

【情報源別】どの「媒体」を使っている?

ポータルサイトは「王道」、ニュースサイトは「ユーザー参加型」が人気

ビジネスの情報源として最も使われている「ポータルサイト」。回答者の63.9%が「Yahoo!JAPAN」を挙げた。

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