意外に読まれる「痛いニュース」 使える情報源ランキング【前編】 (4/5ページ)

2012.12.20 07:00

3位の「MSN」も、「Yahoo!JAPAN」「Google」と併用している人が目立った。「一つにこだわらず、複数のサイトから情報を集めていきたい。特に、YahooとMSNなど、やや傾向の異なるサイトを見ている」(その他業界/教育、インストラクター、通訳、翻訳)、「Yahooは使いやすいし、ほしい情報にたどり着きやすい。Googleは翻訳などの機能が便利。MSNはニュースが豊富だし、記事の内容に信頼性があるように感じる」(素材・医薬品系メーカー/化粧品、食品、香料関連)などの意見があった。

一方、33.1%の人が「使っている」と答えた「ニュースサイト」においては、票が割れた。トップは「日経電子版」の9.6%。「最新ニュースが見られるコンテンツが充実している」(電気・電子・機械系メーカー/営業、代理店営業、渉外)、「いつでもどこでも見ることができるうえ、周りも見ているので話を合わせられる」(不動産・建設系/経営企画、事業統括、新規事業開発)、「基本的な日々のニュースを把握しておくのに便利」(金融・保険系/金融関連)との声があった。

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意外な情報に期待 ユーザー参加型のニュースサイト

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