意外に読まれる「痛いニュース」 使える情報源ランキング【前編】 (3/5ページ)

2012.12.20 07:00

「トップページのニュースは、基本的に知っておかなければならないニュースがピックアップされていると思うので」(電気・電子・機械系メーカー/回路・システム設計)、「使い慣れているし、情報量が多いから」(その他業界/財務、会計、経理)、「広く浅く情報を仕入れるにはいいと思う。わかりやすく、ピックアップ欄も広くて読みやすい」(サービス系/営業、代理店営業、渉外)など、「長年使っている」「トップページのニュースをチェックしている」との声が多く聞かれた。

次点は「Google」の35.1%。「情報源に最も手っ取り早くたどりつける」(サービス系/団体職員)、「検索結果の表示が多い」(その他業界/医療、福祉サービス関連)、「検索以外にはポータルサイトは使わない。すぐに検索できるところがいい」(IT・通信系/運用、監視、テクニカルサポート、保持)など、その検索性の高さが支持されていた。

なお、「Yahoo!JAPAN」と「Google」の併用率は29.0%と高かった。「Yahooは主にニュースの閲覧。Googleはニュースと検索で使うことが多い」(流通・小売系/財務、会計、経理)、など、それぞれの特徴を理解し、使い分けているとの声が多かった。

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「Yahooは使いやすいし、ほしい情報にたどり着きやすい」

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