2015.5.19 11:10
照ノ富士(左)は、徳勝龍(とくしょうりゅう)の寄り切りに屈し、痛恨の2敗目=2015年5月18日、東京都墨田区・両国国技館(荒木孝雄撮影)【拡大】
強引な投げで墓穴を掘った初日の佐田の海戦に続き、平幕相手の敗戦は安定感の面でも印象が良くない。三役2場所での大関への道は険しくなり、北の湖理事長(元横綱)は「中盤での2敗は優勝ということに対しても厳しい」と指摘した。
まだ白鵬戦を残し、23歳の大器にはチャンスが残っている。一番一番かとの問いに「はい」とだけ答えた。(SANKEI EXPRESS)
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