2015.10.26 05:50
スピードスケートの全日本距離別選手権最終日は25日、長野市エムウエーブで行われ、男子1万メートルは20歳の小川拓朗(abcdrug)が自身の国内最高記録を10秒56更新する13分20秒78で優勝。
小川は2018年平昌五輪で初採用されるマススタートも制した。女子1000メートルは菊池彩花(富士急)が1分17秒14で勝ち3000メートルとの2冠。小平奈緒(相沢病院)は1分17秒51で3位に終わり、この種目の連覇が6で途切れた。(SANKEI EXPRESS)
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