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【松田美智子の丸ごと食べちゃう】美肌成分たっぷり おいしさいろいろ 鮭

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【松田美智子の丸ごと食べちゃう】美肌成分たっぷり おいしさいろいろ 鮭

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 たっぷりのディルと一緒にパスタソースにすれば、まるでレストランで出てきそうな一品に。生クリームの濃厚な味わいを、ディルとレモンがすっきりと引き締めてくれます。鮭は冷ますとほぐれやすくなります。

 栄養もたっぷりで、和洋さまざまなシーンにも合う鮭。これからもずっと私たちの食卓の人気者です。(文:料理研究家 松田美智子/撮影:松下二郎/SANKEI EXPRESS

 ■まつだ・みちこ 1955年、東京都生まれ。女子美術大学卒業。ホルトハウス房子氏に師事し、各国の家庭料理を学ぶ。93年から「松田美智子料理教室」を主宰。料理本、雑誌、テレビ、CM、講演、パーティープロデュースなどで活躍。

このニュースのフォト

  • 漬け焼きと白ワイン蒸し。和洋それぞれの下味でおいしくいただこう(松下二郎さん撮影)
  • 鮭そぼろ(松下二郎さん撮影)
  • 鮭そぼろ(作り方)。こぼうの皮も刻んで丸ごと食べちゃう!(松下二郎さん撮影)
  • 鮭そぼろ(作り方)__ごぼうは「す」を取ると味も香りも良くなる(松下二郎さん撮影)
  • 鮭の漬け焼き(松下二郎さん撮影)
  • 料理研究家、松田美智子さん(提供写真)
  • 鮭の漬け焼き(作り方)__水気をしっかり取る(松下二郎さん撮影)
  • 鮭の漬け焼き(作り方)__薄く粉を振ると焼くときにくっつきにくい(松下二郎さん撮影)
  • 鮭の蒸しサラダ(松下二郎さん撮影)
  • パスタ・マルテッリ。昔ながらの製法を守って作られている乾燥パスタの最高峰。500グラム、1.6ミリもしくは2.0ミリ。各600円+税(稲垣商店提供)
  • 鮭の蒸しサラダ(作り方)__鮭は冷ますとほぐれやすくなる(松下二郎さん撮影)
  • 鮭の蒸しサラダ(作り方)__蒸すことでうまみも逃げずふっくら仕上がる(松下二郎さん撮影)
  • 鮭と生クリームのパスタソース(松下二郎さん撮影)
  • 鮭と生クリームのパスタソース(作り方)__レモンで味を引き締める(松下二郎さん撮影)

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