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【アラスカの大地から】地球のはずれで病気になったら… (3/3ページ)

2015.2.14 09:25

まどろむヒグマ。休息の重要性を本能で知っているのだろう=2011年7月15日、米アラスカ州(松本紀生さん撮影)

まどろむヒグマ。休息の重要性を本能で知っているのだろう=2011年7月15日、米アラスカ州(松本紀生さん撮影)【拡大】

  • 互いに寄り添うキツネの母子。子育ての合間にも休養は欠かせない=2011年6月23日、米アラスカ州(松本紀生さん撮影)
  • 死んだように眠るトドの群れ。眠り過ぎて逆に疲れはしないのだろうか=2010年8月5日、米アラスカ州(松本紀生さん撮影)
  • 米アラスカ州

 病気になりたくなければアラスカの原野へ、というのは言い過ぎだろうか。(写真・文:写真家 松本紀生/SANKEI EXPRESS

 ■まつもと・のりお 写真家。1972年生まれ。愛媛県松山市在住。立命館大中退、アラスカ大卒。独学で撮影技術やキャンプスキルを学ぶ。1年の約半分をアラスカで過ごし、夏は北極圏や無人島、冬は氷河の上のかまくらでひとりで生活しながら、撮影活動に専念する。TBS「情熱大陸」で紹介される。著書に「原野行」(クレヴィス)、「オーロラの向こうに」「アラスカ無人島だより」(いずれも教育出版株式会社)。日本滞在中は全国の学校や病院などでスライドショー『アラスカ・フォトライブ』を開催。matsumotonorio.com

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