万華鏡をイメージした菊模様のゆかた(右、rio_no_ne_3万5000円)は松屋オリジナルカラー。飾りひも(4900円)をつけた黄色い帯で華やかに。コンプレックス_ビズのカチューシャ(8000円)とアマーロ_イヤリング(9800円)を合わせて。メンズ(左、2万9000円)は黒地に変わり格子で粋に(帯は参考商品)=2015年7月2日、東京都中央区銀座(福島範和撮影)【拡大】
夫婦などカップルで出かける装いも粋。さらりと着こなせる男性向けゆかたも多数ある。この夏は洋服1枚の予算をゆかたに充てて楽しんでみよう。(文:藤沢志穂子/撮影:福島範和/SANKEI EXPRESS)
【ガイド】
松屋銀座では7月22日から8月8日まで「銀座ゆかたウイーク」を開催。期間中にゆかたでご来店の方にメーキャップやドリンクなど、館内および銀座の街で受けられる100の特典サービスを提供する。
※価格はすべて税別です。