2016.5.12 00:56
指定が取り消された車種は販売できず、道路での走行もできなくなる。このため三菱自は、再測定した正しい数値で再試験を受ける意向を示している。
一方、同法は指定取り消しの効力を制限できるとも定めており、国交省内では、乖(かい)離(り)の程度によってはすでに販売された車両について取り消しの対象にしないとする考え方もある。
国交省は5月2日から必要なデータを独自に測定し始めており、燃費や排ガス量の再試験を行う。この結果を踏まえ、型式指定の取り消しの是非を判断する方針だ。
アプリやスマホの情報・レビューが満載。オススメアプリやiPhone・Androidの使いこなし術も楽しめます。
90%以上の受講生が継続。ISO認証取得で安心品質のマンツーマン英会話が毎日受講できて月5980円!《体験2回無料》
ツール・ド・フランスから自転車通勤、ロードバイク試乗記まで、サイクリングのあらゆる楽しみを届けます。
自分らしく人生を仕上げる終活情報を提供。お墓のご相談には「産経ソナエ終活センター」が親身に対応します。
ページ先頭へ
Copyright (c) 2016 SANKEI DIGITAL INC. All rights reserved.